編集プロダクション 千代田区

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情報起業家が出版を目指すなら

2014/03/14 | 企画の売り込み

情報商材やe-Book、テキスト、コンテンツなど、呼び方はいろいろありますが、自分の持っている情報をPDFなどにして販売されている方々がいらっしゃいます。 そういう方々を情報起業家と呼ぶのですが...

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出版した本で著者ブランディングするには

2014/03/11 | 書籍を出したい

最近、出版社の担当者と打ち合わせをする場合、ブランディング目的が全面に出ると、足元を見られる傾向があるようです。   本来、書きたいことで書籍を発刊するためには、一般的に自費出版...

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出版社が企画を通す判断基準

2014/03/05 | 書籍を出したい

もし、ブランディングが目的で書籍を発刊したいのであれば、条件面の敷居をこちらから提示する形で下げてみましょう。   現在、はじめての著者の場合、初版部数は6000部ぐらいが一般的...

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    • 編集者とは会わなきゃ伝わらないコトもあります
    • 出版社や編集プロダクションに企画を売り込む時は、できる限り、担当者に会うようにしましょう。   企画書をメールで送ると、その企画書が全てです。 その企画書だけで判断されることになります。   さらに、 […]
    • 出版企画書の書き方/構成案
    • 書籍の企画書で一番重要なのは、構成案です。 構成案というのは、簡単に言うと目次のことです。   つまり、書籍の内容をどういう流れで読者に解説するのか、どういう段階を経て目的に到達させるのかという書きたい書籍の設 […]
    • 出版企画書の書き方/企画概要
    • 企画書を書くというと、一般には5W1Hをイメージされる方が多いと思います。 しかし、出版の企画書には5W1Hはほとんど必要ありません。   いつ(When)→出版時期は出版社が決めるか原稿の仕上がりによります。 […]
    • 編集者の出版企画書のとらえ方
    • 出版をする場合、企画書を書き、それを持って出版社や編集プロダクションに売り込みをします。 ただ、その場合に持って行く企画書のとらえ方が、書いた人間と読む人間とでとらえ方が違うように思います。   企画書を書く場 […]
    • 著者名は本名か? ペンネームか?
    • これから本を書く人も、すでに本を書かれた人も、注意して欲しいのは、『著者名』です。 著者名は意外と重要で、出版社では著作物がある場合、その本が売れたかどうかが二冊目の企画の進行可否に大きな影響を与えます。 書店でも、その […]
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